Q.
真冬や真夏などでしばらく乗らなかった自転車に再び乗る際、メンテナンスはどうすればよいですか?
A.
注油とタイヤの空気入れは最低限行ってから、自転車に乗るようにしましょう。
特にタイヤの空気は、自転車を使わない期間ほど空気の抜けがはやく、少ない空気量のまま走ってしまうと非常にパンクしやすいです。乗る前にタイヤをつまんでみて、凹んでしまうようなら空気入れは必須です!
長期間(1年以上など)乗っていない場合は、自転車屋さんにて一度メンテナンスを受けることをおすすめします!リフレッシュした乗り心地になって、久しぶりのサイクリングをもっと楽しめると思いますよ。
